『お絵描き』を素敵なインテリアに!額装ワークショップ
投稿日: 投稿者:長嶋晶

子どもは誰でも芸術家
ピカソは言ったそうです。
「すべての子どもは芸術家。問題は、大人になっても芸術家でいられるかどうかだ。」と。
2024年11月、お絵かきのワークショップも準備してイベントに出店しました。
群馬県富岡市で開催された秋の古道具市、『Vintage Festival TOMIOKA』です。
uragamiはイギリスアンティークを主に展開していますが、出どころが様々な面白い物もたくさん持っています。額縁も、その代表的な物のひとつ。
比較的新しいヴィンテージの額縁は温かさもありながらモダンでシンプル。裏面の留め具がトンボなのも扱いやすく、現代の暮らしにフィットします。そんな額縁の一番の魅力は、中に飾るものをとにかく引き立たせてくれること。ワークショップでご用意したのはこのタイプでした。
小さな子供がいるuragamiスタッフの家庭では、お手紙やお絵かきは日常の光景です。それは幼稚園のお便りの裏だったり、紙ナプキンの余白だったり。
昨日できなかったことが今日できる、毎日ぐんぐん成長することは喜びである反面、愛おしい瞬間が過ぎ去る速さは少しだけ寂しかったりもします。
小さな手の柔らかい感触。透き通る瞳に映る世界。
写真や動画に収めきれない感覚や、裏紙に描くような何気ない今日の感性を、ずっと飾れるインテリアにしませんか。
ヴィンテージの額に収めて、世界に一つだけの特別なアートに。
詳細は、次回のワークショップ開催日時と共にお知らせします。
出店依頼などもお待ちしております!
uragami 長嶋